=
Miiru
オランダを中心に、美術館巡りや街散策をしています。
ホーム
/
ライデン
/
織物会館の温かなカフェで、美術の余韻に浸る~Café Laken at Lakenhal, Leinden
2026年5月15日金曜日
カフェ
ライデン
t
f
B!
P
L
ラーケンハル美術館(Museum De Lakenhal)のヤン・ステーン展を鑑賞した余韻に浸りながら、館内にあるCafé Lakenへ足を運びました。
歴史ある織物会館の趣をそのままにテキスタイルが飾られ、柔らかく温かな空気が包み込んでくれます。穏やかな時間が流れる空間です。
ここで注文したのはカフェラテと濃厚なチョコレートケーキ。鑑賞の疲れがすっと取れていくようでした。
▶Café Laken公式サイト
▶ゴッホのひまわりケーキ。さっぱりとしておいしかった!
▶アムステルダムのきれいな景色の穴場カフェ
▶ミッフィーファンにはおなじみのカフェ
Translate
Miiru
ミイル。ブログ Miiru 管理人。オランダ芸術や街散策を中心に、美術だけでなく建築なども含めた芸術について広く紹介します。Twitter: ミイル@miirublog
詳細プロフィールを表示
このブログを検索
おすすめ記事
▶2026年、マウリッツハイス美術館の改修工事とフェルメール《真珠の耳飾りの少女》の日本旅行
▶マウリッツハイス美術館の最新ミュージアムグッズ(2026年)
▶「花はどこへ行った」:ゴッホとキーファーの芸術的対話
▶絵画修復を公開する意義〜ルーベンス《聖人たちに崇拝される玉座の聖母》の修復と文化資産の再定義
▶【まとめ】老舗のワッフル屋さんから本格ロースタリーまで。ベルギー・アントワープ、美しきカフェ9選
▶【まとめ】チョコレートの聖地ベルギー・アントワープのショコラティエ6選|王室御用達から新世代まで
▶スペイン、グラナダ旅行記4泊5日~アルハンブラ宮殿とグラナダグルメ
人気の投稿(過去1年)
ウィーン名物シュニッツェルを有名店Figlmüller(フィグルミュラー)で食べました【ウィーン旅行_#4】
レンブラント《夜警》、まだまだ修復中
マウリッツハイス美術館のフェルメール グッズ、2024
17世紀から20世紀までオランダ王室が住んでいたヘット・ロー宮殿~Paleis Het Loo
あまりのリアルさに思わず身震い、ハイパーリアリズム彫刻~Hyperrealism Sculpture @Kunsthal
アルベルティーナ美術館でデューラー《野兎》は不運にも見れなかったけど、モネの《睡蓮》とピカソの「青の時代」の作品は見れました~The Albertina Museum in Wien【ウィーン旅行_#8】
まだ日本で知られていない、ベルギーのショコラティエ、エリザベス~Elisabeth in Antwerp
ベルヴェデーレ宮殿のカフェでオーストリア名物Almdudler(アルムドゥードゥラー)を飲みました【ウィーン旅行_#3】
ドイツのアーヘンの有名店Nobisで名物プリンテンを買ってみた
フェルメールにブリューゲル、そしてアルチンボルド、さすがヨーロッパ屈指の絵画コレクションを有するウィーン美術史美術館~Kunsthistorisches Museum in Wien【ウィーン旅行_#6】
最新記事
不正行為を報告
Miiru
QooQ